こんにちは、ひがしです。

この記事は Girak Advent Calendar 1日目の記事となっております。

Girak とは

Girak Advent Calendar の初日なので Girak という集団についての説明もさっとしておきます。

Girak は仲のいいメンバーが集まった集団です。
普段は Slack のワークスペースで勉強を教え合ったり技術に関して語り合ったり、みんなでゲームをしています。

本題

私は生粋の Linux ユーザーです。
自宅では Ubuntu 20.04 を使用していますし、外出時に使用するノート PC には manjaro Linux が入っています。

Windows を起動するのは Apex をするときか、レポート等で MS Office の使用が要求されたときくらいです。

そんな私は前々から macOS が手元にほしいと思っていました。
理由としては

  • 単純に触ってみたかった
  • 作ったプラグインの動作確認がしたい

というものがあります。

でも macOS 搭載してる PC って軒並み高くて手が出ないんですよね。
就職したら触る機会があるだろう、そう思い半分以上諦めていました。

そんな中御縁があり、MacBook Early 2015 を譲っていただきました。
本当にありがとうございます。

実際に触る

とりあえず Neovim の環境構築をしてプラグインの動作確認等をしました。

触った感想

  • キーボードは割と好き
  • 就職してからのメイン機としては良さそう
  • Xcode のインストールめちゃ時間かかる

キーボードはペチペチしてて割と好きです。
普段 REALFORCE や ThinkPad キーボードといった深めのキーボードを使っているので新鮮でいいですね。
あと普通に打ちやすい。

あと CUI 周りも結構充実してました。
Windows だとちょっとめんどくさいなぁと感じるインストール作業もスクリプトでパッと終わるので嬉しみがマリアナ海溝です。
brew もかなり便利ですね。

ただ、M1 プロセッサがどんな感じなのかがイマイチわかってないので将来 Linux から完全に移行するかどうかはまだ不明です。
ソフトウェアアップデートで対応できる不具合しかないと聞いているので期待はしています。

悲しい点としてはショートカットが cmd な部分です。
REALFORCE つなげて使うと使いづらい of 使いづらい…
macOS 用の REALFORCE が存在している理由を悟りました。

結論

割とまじで文句ないんですけどお金ないので今後しばらくは Linux ユーザーです。
頂いた MacBook はプラグインの動作確認用に活用していきたいと思います。

次の日

次の人は Caff くんです!
どんな素晴らしい記事を書いてくれるのか楽しみですね!!

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