こんにちは、ひがしです。
年末になり、皆さん忙しいと思いますがいかがお過ごしでしょうか。
私はもうちょいのんびり年末を過ごしたいです。

本題

私は今まで高専に入学する際に購入したDynabook(型番忘れた)と2019年3月に購入した中古のX220をメイン機として使っていました。
が、いろいろな問題点が出てきましてこの度メインノートPCをThinkPad X395に更新しました。

スペック

購入したThinkPad X395のスペックは以下のとおりです。

  • CPU: Ryzen 7 PRO 3700U
  • RAM: 16GB
  • ストレージ: SSD 512GB
  • ディスプレイ: FHD マルチタッチモデル

これでセールのクーポン適応して13万円ほどなのでうれしいですね。

使い心地

まだ少ししか使っていないので何とも言えないですが、少なくともディスプレイをマルチタッチモデルにしたのは正解でした。
マルチタッチディスプレイとChromeの相性がめちゃくちゃいいです。最高。

また、Dynabookには6列の外付けThinkPadキーボードを接続して使用していたのでそちらとの打ち心地にはあまり違いがありませんが、X220とはさすがにかなりの違いがあります。ここらへんは慣れですね。

Linuxを入れた

僕は普段Linuxをメインに使うのでWindowsの初期セットアップが終わり次第すぐにパーティションを分割、manjaroを入れました。

購入時は少し心配でしたが、特に問題が起きることも無く、安定して動いています。うれしい。

と思っていましたが、なんとIMEのほうに問題が発生。
説明が難しい意味の分からない挙動をしまくります。

fcitx+mozcが使えなくて辛い。
それ以外は問題ないんですけどね。設定で直せないか試行錯誤中です。

2020/01/11 追記

manjaroに振る容量を128GBにするためにmanjaroを再インストールをしたら直りました
なぜ

マルチタッチディスプレイの話

Chromeとの相性がとてもいいです。
スクロール、拡大縮小はもちろん、左右へのフリックでページを戻ったりできるのもかなりいいです。

僕はプログラムを書くときにVim+shellを使うのでプログラミングをするときのメリットデメリットに関してはわかりません。
気が向き次第調べてみます。

まとめ

これからX395と一緒に開発を頑張っていきます。

カテゴリー: レビュー

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